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マサノリ・ツキノ

サッカー(100%見る側ですが)が好きです。 セリエAとプレミアリーグが好き。 サッカーのゲーム(WCCF)も好きです。 目指せWT優勝!! 他には動物(特に犬)も好きです(雑種飼ってます)

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2014年8月

2014年8月15日 (金)

繋がらない・・・(スマホの話じゃないですよ)

「諸般の事情」により、あれからしばらく蹴りに  
行けなかったのですが、先日の14日に久々に9クレ  
だけやってきました。  
(諸般の事情が単なる金欠だっていうのはお約束)  
 
さて、今育てているガチチームですが、意外な所が  
ウィークポイントとなっていまして。  
 
前回45試合終了時に連携線調べたんだけど、  
思ったよりショボイんだよね。特にFWのオリッチと  

ヴィエリが。

 

 
Dsc_03071  
これはまずい。前半辛抱して、後半ヴィエリのパワーで  
なんとか1点もぎ取って勝利、が描いている展開なので  
ヴィエリの連携線が細いとボールが通らない。  
又、位置的にSTの位置のオリッチも同様。  
何が一番寒いって、後半トップ下で出場予定の  
ルーニーと前2人が未だ線なしって事。  
 
(写真はテスト的に4-4-2にしたフォメなので、  
MFが左からダヴィッツ、x・アロンソ、アルベルダ、  
トンマージとなってます。ルーニーの連携線は取るの  
忘れた(汗))  
 
 
これはまずい。  
これと併せて、GKのD・アウベスの特殊★が未だ1つ  
というのを合わせて、オリッチ・ヴィエリ、ルーニーの  
連携線とD・アウベスの特殊を重点的に擦る事とした。  
しかし・・・・・  
 
やばい。  
思った以上にルーニーの連携線がつかない。  
ヴィエリ~オリッチ間は何とか細線1本繋げたけど、  
ルーニー~ヴィエリ間がさっぱり。  
連携線の3択って苦手だから何度か間違うし。  
1回、緑の3択出て成功したけどあれって線つかない  
のな。  
いわゆる連携度▲以下って事?  
9クレやってほとんど擦ったけど(何度か失敗したけど)  
未だ細線すらつかず・・・  
困った。  
 
D・アウベスの特殊も苦手で、何度か失敗したが、  
こちらはそれなり(9クレで2つ追加で計3つ)には  
なったけどね。  
 
しかしまだ個人の☆だって2つや3つの選手はザラに  
いるし、  
イブラにいたっては1つ!!で戦ってる現状だから  
(流石にイブラは☆2つにはしたけど)、個人の☆も  
擦らないといけないのに連携や特殊で  
足ひっぱられるとな・・・  
 
連携の良しあしまでは、テストでチェックしてなかった  
(動物連携消滅後、確たるデータがない為)のが  
まずかったか。  
ヴィエリを使うなら、ルーニーじゃなくて  
ピルロだったかも。  
しかしなー。確かに好連携だという要素は1つもないが  
不連携だという要素もあまりないと思うんだけどな。  
>ルーニー~ヴィエリ間  
 
次回プレイする時には、連携より先に個人覚醒まで  
もっていってから、連携擦ろう。  
個人☆が気になって仕方ない。  
 

 

 

2014年8月 6日 (水)

ガチチーム、始動!!

Dsc_03031

さて、先日やっと立ち上げてきましたよ。ガチU5R。

前回と同様、最初はひたすらレギュラーリーグを
回して育成。
今回の立ち上げは、(私としては)破格の1日45クレを
プレイしてきました。
1000円9クレのゲーセンが近くにないので、行ける
時に目いっぱい蹴っておこうと思って。
24試合目のチャレンジマッチで引き分けるまでは
連勝してたんだけどなぁ。
今回、伸ばしたいパラメーターがスピード・奪取・
ディフェンスだったので、イタリアのコーチが来てくれる
と大助かりだった!!
おかげで40試合目位で3つ共震撼達成。
選手の個人もぼちぼち育ってきて、ここらでひとつと
31試合目でICCにチャレンジ。
特に危なげなく、優勝。
これでWTの参加資格をゲットできた。
ここまでのプレイの感想は・・・
オリッチが予想以上の大活躍!!
なんと公式戦40試合で45得点4アシストで、
イブラやヴィエリを抑えてチーム得点トップ。
右サイドからのカットインからのシュートが結構強烈で
思った以上に決定力はあるはとは思ってたけど、
これほどとは。
ただ、威力はあって、右サイドからなら結構決まるけど
本質的にはシュートの精度はよくない。
正面からとかのシュートはちょくちょく外すし。
それでもスピード18を生かしてのドリブル突破からの
カットインはうちの大事な武器ですね。
ほんと、豪快に決めます。
一番気になっていたルーニーだけど、まぁ、期待通り。
期待以上でも以下でもない。
本質的にはFWだから、もっと前のポジションならさらに
輝くんだろうけど、うちのチームではトップ下をやって
もらわないと。
現在、35試合10得点6アシスト。
オリッチとは違い、戦術上後半オンリーでプレイして
いるので、数字は少ないけど、こんなものかと。
肝心なPKはまだ遭遇してないので、ぶっつけ本番
でのお楽しみ。
中盤の選手はどれもテスト通りで、満足。
特にマスチェラーノの動きガイイ。守備エリアが広く、
どこへでも顔を出してくる。
s・ラモスが覚醒済なので、あえてファーディナンドを
右CBに使い続けたけど、全然違和感なし。
安定したボール奪取とカバーリングを見せてくれる。
スタミナもガンガン右サイドを攻められたりしない限り
問題なし。
D・アウベスは、最初こそ不安定だったけど、星が
ついてきたら徐々に安定してきた。
現在は覚醒済(どのパラが覚醒したか確認はまだ)で
今後は特殊の覚醒をしたいのだけど・・・
44試合目に、現在の力量を図る為、WTに参戦。
結果、0-1で初の敗北。
試合内容的には、点差以上に力負けしてた。
ボールの奪い合いでは終始劣勢だったし、こちらの
好機ではあせってややシュートタイミングが早かったり
(これは私の腕の問題だが)
相手が左サイドを狙っているのが分かっているのに
(DFを左に寄せているのに)
ネスタの突破をプジョルが止められず、
(ネスタが相手右SBだったからだけど、ネスタの
オーバーラップって初めて見た(汗))
クロスあげられ中央のルーニーにダイレクトで
決められました。
本当はもう1試合WTで様子見る予定でしたが、
あまりにもまだ実力差が大きかったので、やめて
レギュラーこなしてこの日は終了。
45戦 43勝1敗1分けでした。
今になってみれば、露骨な左サイドからの攻めなんだ
から、ボール奪ったら右へ展開するなりすれば
よかった。
あるいはもっと大胆に、DMFも左に寄せるとか。
ちょっと工夫が足りなかったかも。
次回はもう少し個人の星をつけて、それからもう少し
連携線もつけてから、WTに臨みたいと思います。

 

2014年8月 3日 (日)

決断

 

 

テスト、やってきました。
ついに、テストICチームが任期満了を迎えました。
もう、テストは出来ません。
でも最後のテストで色々と得ることが出来ました。
まずトンマージ。合格。
正直、アルベルダのときほどに動きがよかった訳じゃ
なかったけど、だからといってトゥラランやビエラほども
ボール取り損ねたりはしなかった。
スタミナもしっかり1試合もったし、何より
プレスディフェンス持ちというのが大きい。
彼がプレスディフェンスを持つことで、プジョルを
元の0405WDFに戻すことが出来た。
戻したら、安定した守備が復活(笑)
次に、ジエゴ・アウベス。合格。
入った時はどうしようかと思ったほどだけど、星が
ついて覚醒したら、少し守備が安定したような。
そして今回は、うまい具合にPK戦のテストを2試合
出来たので、貴重なデータが取れた。
これでデータはジエゴ・アウベス以前
(つまりニシカワ君の頃)と合わせて4試合分。
PK戦は、まずGK側としては、ジエゴ・アウベスは
やはり何とかなりそう。
PK戦は2戦やって、1勝1敗。
不思議なことに、「PKセービング」にし忘れた方で
勝ち、ちゃんとPKセービングに替えた方で負けた。
たまたまとは思うけど・・・
勝ったのが1回だけだけど、片鱗は見えたかな。
キッカーとしては、ヴィエリの成功率は4/4、
つまり100%成功。
やけに決まるなとは思ってたけど、改めてデータ化
したらすげぇ。
ここは頼りになるありがたいデータです。
「GKのPKは成功する」という情報通り、GK
(ニシカワ1回、ジエゴ2回)がPK蹴った時の成功率
も、100%。
マイナス修正入ったとかいう噂もあったけど、強さは
未だに健在です。
それから・・・うちでPK外した選手のデータは、
ジェラード0/2(0%)
マスチェラーノ2/3(67%)
ザネッティ1/2(50%)
トンマージ1/2(50%)
トマソン0/1(0%)
オリッチ0/1(0%)
X・アロンソ0/1(0%)
蹴った回数が1回の選手は、判断が難しいけど、
データ取る以前にも1回、外しているのを覚えていた
X・アロンソは、やはり蹴らせるべきではないかな。
彼については、後半から交代させることで対応したい
と思います。
トンマージ
ザネッティ
の2人は、データ不足の為、保留。
でも、DMFは戦術上の問題からスタミナを消費
しやすいので、上手下手より「スタミナ不足による」
失敗かもしれません。
そんな中で、6割きめているマスチェラーノは優秀な
部類ではないかと思います。
トマソンは前回のチームで、そこそこ成功させていた
記憶があるのですが、今回の失敗はおそらく、
後半途中から投入されたのか、
後半頭から投入されたのか、の違いではないかと。
つまりこれも、スタミナの問題。
前回は後半途中からの投入でした。
しかしなー。後半途中からの交代は、
プレーが途切れないとそのまま試合終了になっちゃう
恐れがあるからなー。
スタミナという観点から言うと、オリッチも蹴らせては
いけない選手の一人。
いくらスタミナ18でダイナモ使ってても、プレスガンガン
1試合通して使えばやはり試合終了時には半分位に
なっている事が多い。
彼はPK戦前に後方にさげる事で、蹴らせないように
する事にしました。
さて、このPKキッカーで最大限に頭を悩ませている
問題・・・
それが、「ジェラード」先生の外しっぷりなんですよね。
ジェラードはトップ下であるX・アロンソの交代選手。
後半から投入し、スタミナの余裕を残した状態で、
PK戦に臨もうという魂胆だったのですが。
その結果、0/2。
さらに言えば、私とPK戦を戦った相手側選手として、
ジェラードがPK戦を蹴って、その結果が1/2。
これを(乱暴だけど)合計すると、1/4(25%)
もちろん、相手の場合はバージョンも育成状況も
スタミナの状況も違うでしょうから、一概には
言えませんが、
それでも同一の選手が計4回蹴って1回しか成功して
いない現状を目の当たりにした私は、どうしても彼が
「PKが得意」とは思えないのですよね。
しかし、他の方の使用感をググっても、
0809WBEジェラードが「PKが下手だ」という人は
1人もいません。
私の友人も、「自分が使っていたときは決めてた」と
言います。
それにもうテストはできません。
もし、ジェラードを外すならぶっつけ本番ということに
なります。
私は悩んだ末、本番直前にテストなしで、しかも
チームの中心ともいえる「キャプテン」のジェラードを
外す決断をしました。
ジェラード、好きな選手なんだけどねぇ。
PK以外は、不満はないんだけどねぇ。
このチームは「ガチ」なんで、どうしてもWTを取りたい
ので。
あえて自分の「好み」の部分を抑えて外します。
で、ジェラードを外して、誰を入れるのか。
1213WSS ウェイン・ルーニー

Dsc_03011_2

 

彼ならトップ下を問題なく務めるでしょうし、前線での

不調欠員にも対応できます。
スタミナはどの程度もつか不安ですが、もとより後半
からの出場予定ですから大丈夫でしょう。
私、ルーニーを今まで1度も使ったことがないので、
正直、無謀なのかもしれませんが、何より敵の
PKキッカーとして、2/2だった事実を重く見たい。
きっと彼はPKが得意だと思う。
私は自分の判断に賭けたいと思う。
(なんか一人で盛り上がっちゃってるねぇ(苦笑))
でもさ、ちょっと違うかもしれないけど、
南アW杯のときの、カズを外した岡田監督の気持ちが
良くわかる・・・かも?(^^;
いずれにせよ、もう決めました。
他の誰でもない、自分が率いるチームですから
自分の考えでチームを決めないとね。
他人の評価はあくまでも参考。
これでどんな結果がでようと、後悔はしませんよ。
これが、次期ガチチーム最終決定メンバーです。
Dsc_03001
⑪1011黒      オリッチ
⑩1213キラ(WDM)X・アロンソ
⑨1011キラ(WCF)イブラヒモビッチ
⑧0203黒      ダヴィッツ
⑦0708黒      マスチェラーノ
⑥0607黒      アルベルダ
⑤0102黒      トンマージ
④0405キラ(WDF)プジョル
③0607黒      カンナバロ
②1011黒      S・ラモス(パートナー)
①1213白      D・アウベス
⑬0102黒      ヴィエリ
⑫0405白      トマソン(パートナー)
⑭0708白      ザネッティ
⑮0809キラ(WBE)ファーディナンド
⑯1213キラ(WSS)ルーニー
□□□□⑨□□□□□□
□□□□□□□⑪□□□
□□□□□□□□□□□
■■■■■⑩■■■■■
■⑧■■■■■■■⑤■
■■■⑦■■■⑥■■■
□□④□□③□□②□□
□□□□□□□□□□□
□□□□□□□□□□□
■■■■■①■■■■■
よし、もう迷わないぞ。
このチームでWT優勝だ!!