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マサノリ・ツキノ

サッカー(100%見る側ですが)が好きです。 セリエAとプレミアリーグが好き。 サッカーのゲーム(WCCF)も好きです。 目指せWT優勝!! 他には動物(特に犬)も好きです(雑種飼ってます)

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2014年10月

2014年10月26日 (日)

ツキノイタリア代表監督 ぬくぬく杯直前記者会見

マサノリ・ツキノ監督がベースキャンプ地の和歌山
で記者会見
Dvc00129
初めての記者会見に思わずはしゃぐ、ツキノ監督
 イタリア代表のマサノリ・ツキノ監督が26日、
日本のベースキャンプ地和歌山で記者会見を
行った。
○マサノリ・ツキノ監督
_強豪との強化試合(WT)が終わったが、チームと
しての手ごたえは?
「とてもよい手ごたえを得ているよ。強化試合で戦った
強豪は、どの代表チームにもいないスペシャルな
チームだ。
そのようなチームと対戦してこそ、今現在のチームの
実力が分かる。そして、我々は良い実力を身に着けた
と言える」
_しかし結果は、13戦して4勝5敗4分けと、負け越して
いるが?
「確かに勝敗上では負け越している。しかしこれは
w杯(ぬくぬく杯)本番ではない。
それに本番で戦う代表には、クリスチアーノがいる
ポルトガルにはプジョルはいないし、ルーニーがいる
イングランドにはチアゴ・シウバはいないんだ。
強豪国と対戦したことで、このチームが本番で通用
する点、しない点がはっきりとした。
つまりはそれこそが収穫だということだ」
_通用する点、しない点とは?
「それは言えないよ(笑)いくら私がおしゃべりでもね。
ただひとつ言える事は、連携や個人・特殊の能力が
ほぼ出来上がっている現状での、メンバー交代は
ない。
先発メンバーやフォーメーションは、若干修正するかも
しれないが」
_ツキノ監督率いるイタリア代表は、予選Aの
グループAですが、この組み分けについて。
「私が率いているのはイタリア代表だ。イタリア選手は
このゲームで最も多く輩出されており、また優秀な
選手も多い。
この国の代表監督を引き受けた以上、どの国が相手
であろうと勇敢に戦い、そして勝たねばならない。
とはいえ、今回のようなw杯(ぬくぬく杯)に参戦する
のは初の試みなので、何が起こるか分からない。
どの国が相手であっても、決して油断することは
出来ないよ」
_対戦相手の分析は進んでいますか?
「それがさっぱりだ(笑)情報封鎖がどの国もきっちりと
出来ていて、公式報道(ぬくぬくさんのチーム紹介)
以上の情報はないね。
そこにはチェコ代表チームの情報が掲載されていたが
とても攻撃的なチームらしい。
我々は細心の注意を払ってディフェンスする必要が
あるね」
_ずばり、目標は?
「勿論優勝・・・と言いたい所だが、他にも強豪国が
ひしめいているからね。
特にデール監督は事前の強化合宿がうまくいって
いるようで、とても手ごわそうだ。
我々は今大会に初めて挑戦する。
他にもイタリア代表監督が多数いる中で、無様な姿を
さらすわけにはいかない。
スペインは勿論のこと、チェコやセルビアも充分に
リスペクトしなければならないだろう。
その上で、まず1勝。
そしてグループリーグ突破が現実的な最低限の
目標となるだろう」
_最後に自信のほどを。
「我々は強化試合の殆どを終えたが、まだw杯現地
(京橋)へ乗り込んでの直前合宿が4試合ある。
そこで選手やフォーメーションの最終チェックを行い、
予選に臨む。
選手はよくやってくれている。私の指示や戦略を
良く理解し、忠実に実行してくれている。
したがって、万一望む結果が出なければ、それは
全て監督である私の責任だ。
だがそんな事にはならないよ。我々は安定した守備を
武器に、勝負強く1点をもぎ取って、しぶとく勝ち進む。
約束するよ」

 

2014年10月23日 (木)

ツキノ・アズーリ育成完了!!

さて、ぬくぬく杯にむけて育成してきた
ツキノ・アズーリですが。
育成完了しました。
今現在で、136戦 119勝6敗11分け
です。
正直、もうひと伸びほしかったな~ってのがあるね。
あまり詳しく書くと、対戦相手に情報与えるから(笑)
ぼかすけど、とりあえずWTで勝ち負け出来る程度
には仕上がりました。
上記戦績中、WTは13戦やって4勝5敗4分け。
若干負け越してますが、まぁテンプレ相手という事を
加味すれば、よくもないけど悪くもないかと。
ただねー。戦ってる内容がねー。
連携線は、WTを戦う前の状態がこの写真だけど
Dsc_0334
それほど悪くはないと思うのだが・・・
おそらく、フォメに問題があると思う。
もうプレイは当日まで控えるつもりなので、頭の中で
想像するしかないのだけれど。
全く収穫がないわけじゃない。
うちの中盤は、テンプレ相手でも通用するし、
サイド攻撃へのオプションも悪くはなかった。
負けた5敗はいずれも1失点だし、
ディフェンス面では一定の評価をしてもいいと思う。
課題ははっきりしているので、後はそれを当日、
どれくらい修正できるかなんだよね。
話は変わって。
私のぬくぬく杯でのグループは予選AのAグループ。
Aグループの参加国と監督さんは・・・
チェコ(フランク・ミウラ監督)
セルビア(アーチャ監督)
イタリア(マサノリ・ツキノ監督)
スペイン(ケイスケ監督)
まるでリアルなw杯のような組み分け!!(笑)
それはさておき、気になるのは対戦国の動向。
と思っていたら、ぬくぬくさんのブログにチェコ代表の
情報が。
ふむふむ。なるほど。
攻撃的なチームらしいので、ディフェンスには細心の
注意が必要ですな。
しかし・・・ケイスケ監督率いる、スペイン代表が
気になる・・・
一般論から言えば(あくまで一般論ですよ)
グループリーグ勝ち抜けはスペインは確定でしょう。
残る1枠を、チェコとセルビアとイタリアで争うことに
なると思いますが・・・
中々実際のw杯の様で楽しいですねこういうの。
初戦がどこと当たるかも大事。
スペインと当たったらいややなー。
なんとか引き分けれるようにしないとね。

 

2014年10月15日 (水)

ノーパ、復活!!

やっと、ノーパ復活しました。

やっぱキーボードは打ちやすいですわ~(^^)

という事で。

WTを目指して見事こっぱみじんこになった私が

次に立ち上げたチームは。
WCCFのブログで有名なプレイヤー、ぬくぬくさんが
初めて企画したローカル大会「ぬくぬく杯」
それに出場するチームなんですね。
ルールは国縛りで、
Aグループ・・・アルゼンチン、イタリア、ブラジル、
         スペイン
U-5かつ、合計数値1400以下
 
Bグループ・・・イングランド、ドイツ、フランス、
         ポルトガル、オランダ
U-5Rかつ、合計数値1400以下
 
Cグループ・・・日本、チェコ、セルビア、ウルグアイ、
         デンマーク、クロアチア、スウェーデン、
         チリ、ロシア、ベルギー、コロンビア
制限無し。
上記の国の中から選んでエントリー。
当然私はイタリアマンセーな人なので、アズーリを
選択。
(しかし、イタリア縛りで参加される方は多いので、
恥をかく可能性は大(笑))
エントリー後、チーム作りに入りましたがこれがまた
悩みましたね~。
大会開催が11/2(日)なので、いつものようにテスト
チーム作って使用感調べてから本番、なんて悠長な
事やってられません。
加えてルールの中に、
「最低試合数80試合以上」
というものがありまして・・・
(まぁ無くても最低限そのぐらいは育てたいですが)
のんきにしてると育てる時間がない。
まぁその点から言っても、今まで使ったカードの多い
イタリアでやるのは理にかなってますがね。
そしてルールで禁止されていない事をいいことに、
現在使用中のイタリア縛りチームを辞任して、
パートナーを得て育成を楽にしようという魂胆。
しかし、現実は甘くなく、僅か55試合で辞任したら
残ったのがディ・ナターレ1人だけやった・・・orz
まぁそれでもいいけどね。ディ・ナターレ使う予定
だから。
こうして始めたチーム作り。
途中でちょっとした変更(これが後々めちゃんこ
効いてくる)がありましたが、その後は一応順調に
育成。
最終的にはこうなりました。
Dsc_0333
⑪0405白      ディ・バイオ
⑩0910白      アクイラーニ
⑨0809白      G・ロッシ
⑧0708白      ザネッティ
⑦1213キラ(BAN)デ・ロッシ
⑥0203白      ペロッタ
⑤0809白      モレッティ
④0506黒      カンナバロ
③0102キラ(BE) ネスタ
②1011白      カッセッティ
①0203キラ(IT)  トルド
⑬0102キラ(BS) ヴィエリ
⑫0203白      ディ・ナターレ
⑭1112白      ロッキ
⑮0102白      リヴェラーニ
⑯1011白      ボヌッチ
□□□□□⑨□□□□□
□□□□□□□□□□□
□□□□□□□⑪□□□
■■■⑩■■■■■■■
■■■■■■■■■■■
■■■⑧■⑦■⑥■■■
□⑤□④□□□③□②□
□□□□□□□□□□□
□□□□□□□□□□□
■■■■■①■■■■■
このチームに問題があるとすれば、2つ。
なぜか私が作るチームって、前線の連携が悪い。
Dsc_0331
Dsc_0332

 

写真は46試合消化時点の連携線だけど、
G・ロッシ、ヴィエリとアクイラーニ、ディ・ナターレ、
ディ・バイオとの連携が悪い。
加えて言えばペロッタとディ・ナターレ、ディバイオの
連携も悪い。
(ヴィエリとアクイラーニは必死にこすってやっと太線です)

中盤同士やDF同士はそれほど悪くはないのに

なぜなのか・・・
こと連携だけを考えたら、ヴィエリじゃなくてトッティ、
G・ロッシじゃなくてモンテッラにすればよかった。
(特にモンテッラとG・ロッシは実際悩んだならなー)
しかし、今更変更する訳にはいかない。
やり直しする時間も、経済的余裕もない私にとって
出来るのはひとつ。
「連携線を擦る」
あと、ラウンジでアイテムも使ったが・・・
私、アイテムって使ったことなくて。
あれって、一回こっきりじゃないの?
なんかいつまでもあるけど、使うと
「アイテムじゃないやり方でやったほうがいい」
みたいなコメントでるのよね(2回目はだめなの?)
うまく使いこなせないや。
まぁ、序盤から個人育てるのをぐっと我慢して連携、
特殊を擦った結果、それなりの連携にはなりつつ
あるし、特殊もKP使用する選手は4か5にまでなった。
(トルドの特殊も育てたいが、育てた所で降臨はB
どまりなんでなぁ・・・一番最後に回そうか)
うちの方針は。
パラはスピード、奪取、ディフェンス震撼で。
オフェンスはダイレクトプレイ重視一択。
しかしアクイラーニが怪我や不調時の代わりがいない。
(ロッキがいるが彼は後半専門なので、前半が困る)
そんな時はリヴェラーニのロングパス重視しかない。
ちなみにこの選手、過去の使用感がよかったので
サブにいれたけど、成長がめちゃんこ遅い!!
自然成長が個人☆1つ、特殊が★0だからね。
序盤、彼まで手が回らなくてずっと個人☆1つで
やってたけど、流石に活躍できるはずもなく、私の
選んだ判断がマズかったかと今ちょっと後悔してます
(汗)
とはいいながら、過去の使用感では、数値以上の
守備をこなしつつ、非常に精度のよいパスで
アシストやゴールもそこそこ稼げる、「リンクマン」として
けっこうやる選手だったんですよ。
だからきっと、(☆が付けば)活躍してくれるはず。
(希望的観測)
デイフェンスは基本、ペロッタの
「ハードプレスディフェンス」で。
彼もアクイラーニ同様、「替えが効かない選手」で、
ボール奪取に走り回ってくれてます。
そして案外、アシストも稼いでます(連携悪いのに)
ペロッタ不調時には、ザネッティの「プレスディフェンス」
で行く予定。
サブKPは「マンマーク」私が最も信頼していた
0102BEネスタの「旧アンチファンタジスタ」ですな。
猛威を振るったアンチファンタですが、個人的には
マンマークに代わってからもそれなりの効果があると
思っています(前回、プジョルで実感)
ですからサブDFのボヌッチにも、1011のマンマークを
チョイス。
で、順調に勝ち進んでたんですが。
56試合目のチャレンジマッチでついに敗北。
話が前後しまくって申し訳ないのですが(汗)、
前回のガチチーム時の反省で、
「KPを試合中に柔軟に切り替える」
というのがありまして。
つまり、ハードプレスディフェンス(プレスディフェンスも
含まれます)でガンガンプレスして、それがハマッてた
場合にはそれでいいのですが、うまくいかない場合の
「第二の守備KP」が必要かと。
それを私は、左SBモレッティの「組織守備重視」に
求めていました。
そしてそのチャレンジマッチ時、左サイドから執拗に
突破されていたので、私はすかさず「組織守備」に
チェンジ。
しかしー。
アゲアゲディフェンスだと、組織守備もうまく機能しない
のか、やはり左サイドを破られて2失点。
1点は返したものの、CPU相手に初の敗北です。
そうです。
問題点の2つ目は、両サイドが穴だって事。
この敗北は貴重な経験となりました。
以後私は、「第二のKP」に組織守備ではなくて
「カバーリング重視」を使用することに。
誰が持ってるかって?ふっふっふ。
0506黒 F・カンナバロ (確信のカバーリング)
おっそろしく相性がいいのね。アゲアゲとカバーリング。
使ってみて驚いた。
サイドを突破されても、CBがものすごい勢いで寄せて
突破を防ぐし、それでも突破されても、ちゃんと中央
にはCBや反対側のSBが寄せているので、クロスが
上がってもそこそこの確率で防いでくれます。
数あるカンナバロの中で、彼が唯一カバーリングを
持ってるのがこの0506黒。
めっちゃありがたい。このチームには替えが効かない
選手がたくさんいますが、その中でもトップクラスの
「大事な選手」ですね。
84試合目から、対人でどこまで通用するのかを
テストする為、ネーションに。
初戦、2戦目は、育成に差がありすぎて楽勝。
(相手は20試合前後だったからねぇ。悪いことしたな)
しかし決勝はキツかった。
やはりサイドついてくる。カードを左右に移動してくる
ので、こちらもカードを左右に。
当然KPはカバーリング。
相手の突破力がすごく、4度は決定機があったけど、
CBやSBの中央カバーとGK飛び出しでなんとか
無失点に。
こちらの攻撃チャンスはほとんどなく、0-0でPK戦に。
トルドが2本止めて優勝したけど、カバーリング重視
なしではとても無理でした。
今ではまずカバーリングで始めて、ここで点を取る、
という場面でハードプレスにする有様。
まぁ、カバーリングのおかげで、両サイドの穴は
少しは補えたと思うけど、まだまだ不十分なので、
もう少し対策を考えます。

2014年10月 7日 (火)

台風の犠牲

台風の夜、夜勤だったんだけど、うっかりま窓を閉めずに会社へ行ってしまった。

帰ると無残なノーパの姿が…(;´д`)

案の定、キーボードが死んでる。現在修理中です。

スマホからだと書きにくくてしょうがないので、更新はしばらくの間お待ち下さいm(__)m

2014年10月 2日 (木)

使用感作成までが任期です

さて、無残な結果に終わったガチチームですが。
最後に選手の使用感だけは書いておきましょうか。
5段階評価で、
5が「最高!!」
4が「よくやった!」
3が「まぁ、頑張った。」
2が「もうちょっとやってくれれば・・・」
1が「選ぶんじゃなかった・・・orz」
ではさっそく、FWから。
1011WCF イブラヒモビッチ
評価 4.0 134試合85得点10アシスト
CPU相手には、充分過ぎる活躍で申し分なかったが
対人相手だと超人DFの前には中々突破できず。
今バージョンはパワーがあれば活躍できると踏んで
たんだけど、クリロナみたいにはいかないねぇ。
1011黒 オリッチ
評価 4.5 128試合78得点16アシスト
最初はカイトに代わる、ダイナモ持ちの選手に
過ぎなかったけど、スピード18の突破力と、右斜め
45度からの強烈シュートでがっちりレギュラーを
掴んだ。
対人相手には流石にドリブル突破は難しかったけど
そのシュートの威力は通用。
序盤の決定力がやや難があるのに目をつぶれば
面白い選手だと思います。
0203黒 ダヴィッツ
評価 5.0 93試合2得点19アシスト
流石の今バージョンのテンプレ選手。
ボール奪取は文句なし。奪ってからのフィードも
正確で、DMFながら結構な数のアシストを記録。
勿論スタミナばっちりで、ガンガンプレスしても
大丈夫と非の打ちどころがない。
今回は黒だったけど、これキラだったらどんだけぇ~
って感じ。
0708黒 マスチェラーノ
評価 4.5 123試合7得点13アシスト
前回同様、素晴らしい活躍。
替えが効かない「ダイレクトプレイ重視」と、確実に
奪うボール奪取でチームをけん引。
ほんと、彼がいないと「ダイレクト」持ってるのが
x・アロンソだけで、彼はスタミナが持たない上に
PKがどうも下手なんで、後半交代させたいので、
後半の攻撃KPに困る事がたびたびでした。
アロンソはほんと計算外だったなぁ・・・
1213WDM X・アロンソ
評価 3.0 129試合23得点18アシスト
かろうじて「戦犯」扱いを免れた?やっかいな人。
ボール奪取はDMFとしては水準で、DF値15程には
感じなかった(体感14位)けどまぁそれはいい。
フィードはさすがのテクニック17というパスを出して
くれて、トップ下としてなら十分な活躍だったといえる。
しかし・・・スタミナがプレスガンガンだと90分持たず、
おまけにPKをよく外したので、後半、ルーニーと交代
することに。
それ自体はまぁ目をつぶるとしても、マスチェラーノが
不調の時はダイレクトプレイを持ってるのが彼しか
おらず、スタミナが持たないのが非常に使い
にくかった。
まぁこれは使い方次第だと思うし、決定力も結構ある
ので、決して「使えない」カードという訳じゃないと
思います。
0102黒 トンマージ
評価 3.5 108試合4得点5アシスト
好きな選手なんだけどねぇ・・・
あともうちょっと、足りなかった感がある、残念な選手。
ボールは一生懸命追うし、それなりにボールは奪う
のだけど、ダヴィッツとマスチェラーノ、アルベルダの
ディフェンスが良すぎて相対的にあらが目立った。
オフェンス面でも特筆すべき成績は残してないけど
決してパスが下手ではなく、攻撃の起点としては
充分に役割をこなしてましたよ。
何を隠そう、彼の4得点の内1点はWTでの得点!!
相手もまさか入るとは思ってなかったんだろうなぁ。
ガチだと厳しいけど、ローマ縛りならデフォルトだし、
イタリア縛りでも5Rなら入れてもいい存在。
0405WDF プジョル
評価 5.0 134試合2得点5アシスト
いや使ってみて初めて分かった。こりゃ「テンプレ」だ。
私、プジョル使うの初めてだってんすよ。
序盤、ちょっとだけ不安定(上がり癖?)だったけど、
星がついてからは安定。
さらにKPマンマークで安定*2
カードを相手WGに重ねたらもはや鉄壁。
たとえクリロナだろうがメッシだろうが、相手の
ロングパスをことごとく跳ね返す。
それでも勝てなかったのは全て私の采配ミスと
心から思えてしまう頼りになる左SBでした。
0405黒 カンナバロ
評価 3.5 126試合0得点0アシスト
良くも悪くも「目立たなかった」左CB。
最初は3バックのセンターとして、前半使用し、後半を
ファーディナンドで使用する予定で入れたんだけど、
3バックが無理と分かって4バックの左CBで使用。
CB2人共「カバーリング重視」だったからかな?
プレスディフェンスでもあまり目立たなかったような。
しかしそれでいてカンナがボール奪取ミスった所も
記憶にない所をみると、地味に頑張ってくれていたと
思います。
(不思議な事に、今イタリアU5で同じく左CBで使用
してるけど、こちらでは大活躍。左サイドの突破を
何度も防いでいます)
スタミナが持たないのが残念。4バックにしてからは
無理やり使ってたけど(笑)
0809WBE ファーディナンド
評価 4.0 122試合2得点3アシスト
以前から使ってみたかった選手。
こちらも前述の通り、3バックのセンターとして、後半
から使用予定だったけど、急きょ4バックの右CBとして
起用。
こちらもスタミナが心配だったけど、無理矢理使ったら
何とか使えるもんだねぇ(苦笑)
守備はじつにいいカバーリングで後方をケア。
同じカバーリングでもこちらはカンナと違って実感
できた。
1011黒 S・ラモス
評価 4.0 99試合4得点0アシスト
前チームからのパートナー。
覚醒していたので序盤から使いやすかったけど、
オフェンスが覚醒している割には、CKでの得点は
それほどでもなかったなぁ(苦笑)
試合数が少ないのは、(覚醒済のため)序盤に
ファーディナンドに3バックの右CBをやらせて
たため。
ディフェンスは上がる割にはしっかり奪取してくれる
ので、思ったより安定してる。
攻撃面でもう少し貢献して欲しかった。
1213 D・アウベス
評価 2.5 134試合0得点0アシスト
あえて、「戦犯」と呼ばせてもらう。
序盤は「ええっ!?」と思うほど使いずらかった。
飛び出しが遅く、カリッソ使う予定をわざわざ
「PKキーパー」持ちで評判もよさそうということで、
あえてアウベスにしたのにと、思わず後悔した程。
それでも成長すれば使いずらさはなくなったので
一安心したが、個人特殊両方共覚醒した状態で、
「PKキーパーS」の状態でPK戦を戦ったのに、
PK戦 18分け中 10勝 8敗
という、これといって別段強くもなんともない戦績。
勿論、相手もアウベスだったりしたので、おそらくは
キッカーの問題だとは思うけど・・・
それでも期待が大きかった分、がっかり感も
ハンパなかったっす。
よって、(自分の腕を棚に上げて)戦犯確定。
ITトルドと違って唯一のメリットは、キラ枠を
使わなかったぐらいかな?
0405 トマソン
評価 3.0 24試合10得点2アシスト
前チームのパートナー。
しかし、殆ど出番がなかった。
今回のチームは、マスチェラーノ以外は誰が欠場
してもカバーできるようにユーティリティーな選手を
入れたので、特に前線は常にトマソンを余らせて
回せたので出番がなかったっす。
今バージョンでは、パワー値が低いとDFにつぶされる
ので、よけいに使いずらかったし。
決して悪い選手ではないけど、バージョンがね。
0102黒 ヴィエリ
評価 4.5 113試合84得点12アシスト
期待通りの仕事をしてくれた、「後半の破壊者」
イブラと違って、WTでもしばしばゴールを奪って
くれました。
ただ、イブラは前半担当だったので、相手DFの
スタミナ面は考慮する必要はありますが。
相手DFを腕で押さえつけながらゴリゴリ進む
ドリブルは相手にとっては脅威でしょう。
まぁ、それでもクリロナほどでもないですが。
惜しかったのは、SS狙いでチョイスしたカードですが
発動が厳しい(しないor短い)点ですね。
これで後半ずっと発動してたらテンプレ入りも夢じゃ
ないですよ。
0708 ザネッティ
評価 4.0 75試合1得点3アシスト
私の親友(笑)
白DMFをチョイスする際、真っ先に頭に浮かぶ選手。
ガンガン追い回してボールを奪う能力は、ダヴィッツと
甲乙つけがたい程。
勿論スタミナも心配なし。
ただ今回は、連携面の問題からか、あまり攻撃面で
貢献がダヴィッツと比較して今一つだったので、
ダヴィッツの控え的ポジションに。
全白・イタリアU5縛りなら鉄板。つか使え。命令。
イタリアU5Rでも、サブにいれとけば
必ず役に立ちます。
WTのテンプレ相手でもほとんど力負けはないので
まじU5でならガチチームですらオススメですよ。
1213WSS ルーニー
評価 4.0 114試合34得点13アシスト
彼も今回初めて使った選手の一人ですが。
なんつーか、使い方が悪かったんだと思うけど
(いやまじでそう思う)
ぎりぎり期待通りの活躍、ってところかな。
恐らく彼の持ち味を出せてなかったと思う。
X・アロンソの代わりの後半からの出場がほとんどで、
本当はトップ下じゃなくてCFあるいはSTだったよなぁ。
そしたらもっと得点取れてたと思う。
ただ、「PK要員」としての使命は全うした。
外した記憶がないので、恐らく外してないと思う。
内ではずしてたのはX・アロンソとトンマージが
多かった。
次バージョンもパワーマンセーだったら、今度は
STで使おうかな。
0607黒 アルベルダ
評価 4.5 124試合5得点9アシスト
今回、一番の大発見。
彼のディフェンスは安定そのもの。
ガツガツ奪うという感じじゃなくて、スススッと寄せて
スッと横取りするって感じ。
非常に守備のセンスがいいというか、スマートに取る。
そしてその確率が高い。
DF値16は伊達じゃない。
奪取力としては(タイプが違うけど)ダヴィッツに
勝るとも劣らず。
隣のトンマージが取り損ねたボールもよく奪ってたし。
攻撃面でも結果以上に貢献してた。
ただ、3バックの予定でメンツ組んだので、後半
DFが足りなくなったときに、「急増DF」として使えるか
テストしたけど、そのポジションじゃだめだったなぁ。
(他のDMFの面々も同じくだめだったけど)
彼はガチで充分使えます。
一度、お試しあれ。
以上です。
少しでも皆さんの参考になれば幸いです。
PS・個人の使用感ですので、そこんとこヨロシク。